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検索結果3,193件
検索結果
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契約内容変更処理、中途更改処理、どちらの処理でも可能です。ただし、中途更改処理をすると、契約内容変更処理が可能な変更事項なため、ノンフリート保険期間通算特則が適用できず、等級進行や事故有係数適用期間の...
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手続時期:2016年07月01日以降 中途更改とは、「当社と締結されている現存契約をいったん解約し、同一の記名被保険者・ご契約のお車による新契約をその解約日を始期日として当社と締結すること」をいいます...
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デメ等級の車を吸いこませることはできます。1台が廃車・譲渡・返還となり、その自動車保険契約にもう1台の所有自動車を車両入替することは可能です。ただし、デメ契約の満期日または解約日から13か月以内に新規...
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車両入替により「はき出された自動車」は、前契約に該当する保険契約がない場合には、新規取得車とみなして6等級(S)-事故有係数適用期間0年を適用しますが、一定の条件を満たした場合は、7等級(S)を適用す...
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「はきだし」と同時でなくても構いません。はきだされた車の契約の始期日時点で、複数所有新規の条件をみたす他の契約が存在すれば、複数所有新規の適用が可能です。
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中途更改処理をする契約内容変更と解約付け直し処理をする契約内容変更が競合する場合、契約者有利の観点から中途更改処理をします。解約付け直し処理をする契約内容変更は中途更改処理が不可のときに適用します。
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2台同時の解約のため、任意解約扱いの短期率計算になります。
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一時抹消による廃車も含みます。【参考】一時抹消とは道路運車両法第15条の2および第16条等に基づく抹消登録(登録番号標や標識番号標を返納する場合等を含みます)をいいます。
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運転免許証の更新により有効期限が変更になった場合、変更手続きの必要はありません。次回継続時に新しい有効期限を記載のうえご契約いただきます。
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保険契約者は、当社に対する書面による通知をもって保険契約解約することができます(普通保険約款より)。よって、書面(解約の変更届出書)で申し出を受けた日以降を解約日としますので遡及することはありません。...
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亡くなられた契約者の相続人代表者(代表相続人)の方に名義変更や解約等の手続きを行っていただきます。
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入替後の自動車は所有自動車の場合には、入替自動補償特約は適用されません。 入替前自動車の代替として新たに取得した自動車であることが要件となります。
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契約始期:2019年01月01日以降 借りた車の所有者が会社(法人)のため、車両入替できません。入替後の自動車の所有者は次のいずれかに該当しなければなりません。 ①入替前のご契約のお車の所有者 ②入替...
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車両所有者の変更が必要となります。車両所有者は車両保険金を受け取る方になります。自動車検査証等の所有者欄と保険証券のご契約のお車の「車両所有者」欄に所有権を有する方のお名前が正しく記載されている必要が...
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契約始期:2019年01月01日以降 車両入替について、新規取得自動車または、所有自動車(新規取得自動車以外)に入れ替える場合、入替後の自動車の所有者(※1)が次のいずれかに該当することが要件です。 ...
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A種工作車はA種工作車間でのみ車両入替が可能です。 代替車がA種工作車以外の場合は、車両入替ができませんので等級・事故有係数適用期間を継承することはできません。 詳しくは、自動車保険取扱規定集第4章...
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解約日は遡及しません。解約のお申し出があり書面で解約手続きを行った日が解約日となります。
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事故で全損になり新規取得車と入替えた場合でも入替後の車に車両保険を設定できます。なお、車両保険金額は新たなお車の価額で決定します。
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契約始期:2019年01月01日以降 新規取得自動車の所有者が別居親族の場合、車両入替は不可です。新規取得自動車への車両入替処理は次の①~③の条件をすべて満たす場合に適用します。 ①入替後の自動車の所...
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新規取得自動車が名義変更中でも譲渡(売買)の事実があれば、車両入替は可能です。 実際の車両所有者と車検証上の車両所有者が異なる場合は、保険契約者に申告いただいた名義相違の理由を「ノンフリート所有者確認...