よくあるご質問 >よく閲覧されている質問TOP10
よく閲覧されている質問TOP103,193件
-
かんたんモード手続き後の場合は連携Ⅰ及び与信からやり直ししてください。
-
ミドルネームとかがあるようであればそれを省略してください。ポイントは、お客様のお名前が郵便物で届くよう入力するということです。 ※調査のお願いに出る可能性があるので車検証等の表示と同一表示が好ましいで...
-
明細付契約の場合、保険契約者の署名(または記名・押印)およびご契約者確認欄は明細総括表「明細親」のみに取り付けます。
-
【クレジットカード払の場合】 ・始期翌月計上の場合 始期翌々月にTFC宛に①回目運転分保険料をカード請求します。 ・始期翌々月計上の場合 始期3か月後にTFC宛に①・②回目運転分保険料をカード請求...
-
明細解約の場合は最終入金回目の指定(順月集金)はできません。 最終入金回目は契約全体の保険料に対して指定するものであり、明細ごとの保険料に対して指定するものではありません。 精算方法は原則「一括到来」...
-
事故緊急自動通報サービスを除く、運転診断レポート・見守りサービス等はご利用いただけます(事故緊急自動通報サービスは、保険始期日以降ご利用いただけます)。
-
TFCの受入システムで契約書の到着確認・受入進捗状況の確認(不備連絡等)が可能です。
-
承認の取り直しは、始期日を過ぎていても可能です。 ただし、当初取得与信の有効期限内であることが条件です。 ※与信の有効期限は通常100日間です。
-
受入済であれば、TFC・販売店の負荷が大きい承認の取り直しではなく、加入契約変更(訂正)依頼書で金額変更の手続きを行ってください。 なお、手続きのタイミングによっては、差額の手集金または返れいが発生し...
-
いいえ。 振替開始年月の変更は、TFC加入契約をクレジットとともにキャンセル・再契約しない限り不可能ですが、すでに有効に成立しているものを、前契約解約もれのために覆すことはできません。