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よく閲覧されている質問TOP103,197件
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「運転者年令条件のある用途車種」から「運転者年令条件のない用途車種」への車両入替の場合は、運転者年令条件[416]の記入は不要です(年令条件は自動クリアされます)。
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ASV割引の適用漏れの可能性を排除するために、車両登録後に連携Ⅰをするフローとしています(保険料変更の場合は、再度連携Ⅰから実施する必要あり)。 車両登録前に連携Ⅰをしておいて、結果的にTFCに連携す...
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承認の取り直しは、始期日を過ぎていても可能です。 ただし、当初取得与信の有効期限内であることが条件です。 ※与信の有効期限は通常100日間です。
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いいえ。 事実と異なる生年月日での承認は無効です。 「変更再申込み」ではなく「新規申込み」として審査することになるため、納車後の申込みは不可です。 なお、生年月日だけでなく、お客さま名(カナ)または住...
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変更依頼は不要です。 再計上契約への金額変更データがTFCに連携され、それに基づいて金額変更処理が行われます。
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不要です。 TFCに対する手続きはありませんので、当社処理のみ行います。
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取消計上のタイミングにより次のとおりです。 <解約(一括)と同月計上で取り消す場合> TFCへのデータ連携の対象外となるため、口座請求は停止されません。 <取消が解約(一括)計上の翌月以降計上となる場...
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解約・一括のデータマッチングには「残回数」の項目がないため、そのまま計上の翌々月の振替が停止されます。 結果的に最終入金年度回目とTFCからの精算回数が不整合となるため、保険料請求書に過不足が表示され...
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TFCに、初回請求2か月分のうち「1年度1回目」だけを口座請求・精算してもらうことができます。 ※変更データ連携後のマッチングで一旦「アンマッチ」判定となりますが、CSDが計上内容に合わせた請求・精算...
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Qの場合、変更計上データの抽出作業時点で取消計上済だったため除外され、結果的に保険料は変わっていません。 金額変更が必要であれば、加入契約変更依頼書で手続きしてください。 ※取消済の契約は、TFCに連...