よくあるご質問 >よく閲覧されている質問TOP10
よく閲覧されている質問TOP103,193件
-
1回の自動車事故につき、被保険者1名あたり次の金額を限度とします。 (1) 弁護士・損害賠償請求等費用 300万円 (2) 法律相談費用 10万円 ただし、弁護士・損害賠償請求等費用の実費が300万...
-
契約始期:2022年01月01日以降 2022年1月以降始期契約より『ロードサービス費用特約』は「代車提供型」が廃止され「レンタカー費用型」に統一されています。 契約始期:2018年01月01日以降...
-
契約内容変更処理により対物賠償保険を削除する場合には、同時にこの特約も削除しなければなりません。
-
運転者年令条件や運転者限定条件は、保険期間の途中で変更できます。
-
保険期間の統一による中途更改の為、日割解約になります。2016年7月改定で中途更改の要件から「同一の保険契約者であること」は削除されました。
-
使用目的は年間を通じた使用方法で決定するため、「年間を通じて月平均15日以上」(年間延べ約180日以上)使用するかどうかによりご判断ください。 期中で使用目的が変わった場合は、変わった時点から1年間の...
-
ノーカウント事故として取扱います。事故件数に含みません。 ※2025年1月改定で「日常生活賠償特約」は「日常生活賠償(受託物賠償追加型)特約」に名称が変更されました。
-
元受が「全国自動車共済協同組合連合会(全自供)」のため等級継承可能な共済です。<参考>国公共済自動車共済加入登録書(=申込書)に、元受会社は自動車共済協同組合と明記されています。国公共済会のHPでも確...
-
別居であっても離婚協議中であれば配偶者となりますので、夫の契約は前契約に該当しますので等級・事故有係数を引き継ぐことになります。
-
8ナンバーで車検証の車体の形状欄が放送宣伝車となっている車は、特種用途自動車(キャンピング車以外)として取り扱います。