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よく閲覧されている質問TOP103,193件
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いいえ、無保険車傷害事故は2億円を限度に支払います。例:人身傷害保険3000万円の場合でも、無保険車傷害事故の支払限度額は2億円。人身傷害保険の保険金額が無制限の場合の限度額は無制限となる。
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保険期間中に車両入替(廃車・譲渡・返還され、その代替として新規取得自動車を取得した場合に限ります。)の手続きを漏らしていた場合であっても、当該保険契約において契約内容変更処理または継続契約の始期日にお...
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契約できます。旧契約のお車が自家用8車種で、中断後新契約のお車が営業用乗用車D(個人タクシー)の場合、同一用途車種とみなし中断証明書の適用が可能です。ただし、中断後新契約の始期日から過去1年以内に個人...
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満期日より後に廃車した場合は、中断証明書は発行できません。保険期間中に廃車していることが条件です。譲渡・返還の場合も同様です。
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ノーカウント事故として取扱います。事故件数に含みません。 ※2025年1月改定で「日常生活賠償特約」は「日常生活賠償(受託物賠償追加型)特約」に名称が変更されました。
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当社が定める共済の契約を前契約とする等級継承規定の適用は他の保険会社と同様に取扱います。よって、契約移行時に記名被保険者の変更(例:同居の親族への変更)があった場合でも、ノンフリート等級を継承すること...
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始期日時点で等級継承可能な間柄かを住民票等で確認してください。
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自動車に定着されていた場合は、車両保険で補償することができます。
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個人事業主が新たな法人を設立することが適用条件の1つですが、買い取った法人は新たな設立とはなりませんので、等級継承はできません。
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管轄の税務署で書式が多少異なりますが、以下の点を確認ください。 ①所轄税務署への提出が確認できること(法人設立に関与した税理士の押印がある届出書のコピー等) ②設立の形態として「個人企業を法人組織とし...